後編4-No.853文書
島津家久書状
四(九カ)月二日
確認度高
概要
四月二日、島津家久が本多佐渡守に、龍伯義久の死去に対する将軍家の度重なる弔意と香典銀子五百枚の拝領を謝し、その厚遇を披露するよう依頼した書状。
登場人物
島津家久、本多正信、徳川秀忠、島津義久
宛先
本多佐渡守
キーワード
島津家久書状、本多正信、徳川秀忠、島津義久、龍伯、弔意、香典銀子五百枚、謝礼
冊子頁
342頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
四(九カ)月二日
四月二日、島津家久が本多佐渡守に、龍伯義久の死去に対する将軍家の度重なる弔意と香典銀子五百枚の拝領を謝し、その厚遇を披露するよう依頼した書状。
島津家久、本多正信、徳川秀忠、島津義久
本多佐渡守
島津家久書状、本多正信、徳川秀忠、島津義久、龍伯、弔意、香典銀子五百枚、謝礼
342頁
小
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