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後編4-No.849文書

島津惟新書状

八月九日

確認度

概要

慶長十六年八月、島津義弘が島津家久に、隠遁後の無音を詫び、折々に書状を送る意向、黒馬の進上とその調整、家久への近況・配慮を述べた書状。

登場人物

島津義弘、島津家久

宛先

島津家久

キーワード

島津義弘書状、島津家久、隠遁、無音、黒馬、進上、近況

冊子頁

341

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf