後編4-No.842文書
福島正則書状
六月廿日
確認度高
概要
六月二十日、福島正則が島津家久に、龍伯義久の死去を聞いて驚き哀悼し、自身の病中のため直接見舞えない事情を述べ、比志島国貞・伊勢兵部にも弔意を伝えた書状。
登場人物
福島正則、島津家久、島津義久、比志島国貞、伊勢兵部
宛先
島津家久
キーワード
福島正則書状、島津家久、島津義久、龍伯、死去、弔意、病中、比志島国貞、伊勢兵部
冊子頁
339頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf