後編4-No.83文書
飛鳥井雅胤書状
(慶長十年)七月十九日
確認度中
概要
飛鳥井雅胤が島津忠恒に、もっとゆっくり滞在すると思っていたのに急に帰国したため残念であると述べた書状。蹴鞠一巻を整えて進上するとし、当地で用事があれば申し付けるよう伝える。
登場人物
飛鳥井雅胤、島津忠恒(陸奥守)
宛先
島津忠恒(陸奥守)
キーワード
飛鳥井雅胤、島津忠恒、帰国、蹴鞠、進上、伏見、書状
冊子頁
24~25頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf