後編4-No.825文書
飛鳥井雅庸書状
(慶長十六年)四月廿六日
確認度高
概要
慶長十六年四月二十六日、飛鳥井雅庸が島津家久に、龍伯義久の死去を悼み、再び会って和歌会を催したいとの望みが果たせなかった無念を述べた弔書。
登場人物
飛鳥井雅庸、島津家久、島津義久
宛先
島津家久
キーワード
飛鳥井雅庸書状、島津家久、島津義久、龍伯、死去、弔意、和歌会
冊子頁
334頁
読込量
小
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★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十六年)四月廿六日
慶長十六年四月二十六日、飛鳥井雅庸が島津家久に、龍伯義久の死去を悼み、再び会って和歌会を催したいとの望みが果たせなかった無念を述べた弔書。
飛鳥井雅庸、島津家久、島津義久
島津家久
飛鳥井雅庸書状、島津家久、島津義久、龍伯、死去、弔意、和歌会
334頁
小
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