後編4-No.823文書
小林家孝書状
(慶長十六年)
確認度中
概要
慶長十六年、小林家孝が島津家久に、大御所家康の入洛、秀頼の淀到着と上京、二条亭での会見など京都の動静を報告した書状。
登場人物
小林家孝、島津家久、徳川家康、豊臣秀頼
宛先
島津家久
キーワード
小林家孝書状、島津家久、徳川家康、豊臣秀頼、入洛、淀、上京、二条亭
冊子頁
333頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十六年)
慶長十六年、小林家孝が島津家久に、大御所家康の入洛、秀頼の淀到着と上京、二条亭での会見など京都の動静を報告した書状。
小林家孝、島津家久、徳川家康、豊臣秀頼
島津家久
小林家孝書状、島津家久、徳川家康、豊臣秀頼、入洛、淀、上京、二条亭
333頁
小
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