後編4-No.818文書
寺沢広忠書状
(慶長十六年)四月十五日
確認度高
概要
慶長十六年四月十五日、寺沢広高が島津家久に、端午祝儀の帷子二つを贈り、大御所の上着、譲位、秀頼上洛など京都の政治日程を報告した書状。
登場人物
寺沢広高、島津家久、徳川家康、徳川秀忠、豊臣秀頼
宛先
島津家久
キーワード
寺沢広高書状、島津家久、端午祝儀、帷子、徳川家康、譲位、豊臣秀頼、上洛、京都
冊子頁
332頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十六年)四月十五日
慶長十六年四月十五日、寺沢広高が島津家久に、端午祝儀の帷子二つを贈り、大御所の上着、譲位、秀頼上洛など京都の政治日程を報告した書状。
寺沢広高、島津家久、徳川家康、徳川秀忠、豊臣秀頼
島津家久
寺沢広高書状、島津家久、端午祝儀、帷子、徳川家康、譲位、豊臣秀頼、上洛、京都
332頁
小
★★★★★
(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf