後編4-No.817文書
本多正純書状
(慶長十六年)四月十二日
確認度高
概要
慶長十六年四月十二日、本多正純が島津家久に、徳川家康が前月十七日に入洛し、二十三日に参内して機嫌よく過ごしていることを報告し、前年の家久下国時の船旅にも触れた書状。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川家康
宛先
島津家久
キーワード
本多正純書状、島津家久、徳川家康、入洛、参内、京都、下国、船旅
冊子頁
332頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十六年)四月十二日
慶長十六年四月十二日、本多正純が島津家久に、徳川家康が前月十七日に入洛し、二十三日に参内して機嫌よく過ごしていることを報告し、前年の家久下国時の船旅にも触れた書状。
本多正純、島津家久、徳川家康
島津家久
本多正純書状、島津家久、徳川家康、入洛、参内、京都、下国、船旅
332頁
中
★★★★★
(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf