後編4-No.816文書
島津惟新書状
(慶長十六年)四月朔日
確認度中
概要
慶長十六年四月朔日、島津義弘が島津家久に、伊勢兵部少輔を差し下した書状を読んで返すよう求め、天候のよい折に気を休め、事を軽々しくせず慎重に相談するよう助言した書状。
登場人物
島津義弘、島津家久、伊勢兵部少輔
宛先
島津家久
キーワード
島津義弘書状、島津家久、伊勢兵部少輔、書状回覧、休養、慎重、相談
冊子頁
332頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十六年)四月朔日
慶長十六年四月朔日、島津義弘が島津家久に、伊勢兵部少輔を差し下した書状を読んで返すよう求め、天候のよい折に気を休め、事を軽々しくせず慎重に相談するよう助言した書状。
島津義弘、島津家久、伊勢兵部少輔
島津家久
島津義弘書状、島津家久、伊勢兵部少輔、書状回覧、休養、慎重、相談
332頁
中
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf