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後編4-No.809文書

徳川秀忠御内書

三月十七日

確認度

概要

三月十七日、徳川秀忠が島津家久に、年頭祝儀の使者と伽羅一斤が届いたことを喜び、前年の島津陸奥守の遠路下向を殊勝と評価した御内書。詳細は本多佐渡守から述べるとする。

登場人物

徳川秀忠、島津家久、本多正信

宛先

島津家久

キーワード

徳川秀忠御内書、島津家久、年頭祝儀、使者、伽羅一斤、島津陸奥守、本多正信

冊子頁

328

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf