後編4-No.802文書
本多正純書状
(慶長十六年)二月廿一日
確認度中
概要
本多正純が島津家久に、家久の参府希望を家康へ取り次いだが、当年の下向は不要で国元にゆっくり在国するよう命じられたことを知らせ、安心するよう伝えた書状。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川家康
宛先
島津家久
キーワード
本多正純書状、島津家久、徳川家康、参府、在国、下向見合わせ、駿府
冊子頁
326頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十六年)二月廿一日
本多正純が島津家久に、家久の参府希望を家康へ取り次いだが、当年の下向は不要で国元にゆっくり在国するよう命じられたことを知らせ、安心するよう伝えた書状。
本多正純、島津家久、徳川家康
島津家久
本多正純書状、島津家久、徳川家康、参府、在国、下向見合わせ、駿府
326頁
小
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