後編4-No.796文書
徳川秀忠御内書
(慶長十六年)二月十三日
確認度高
概要
慶長十六年二月十三日、徳川秀忠が島津家久に、硫黄三百斤が届いたことを喜び、なお本多佐渡守から伝えるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久
宛先
島津家久(薩摩少将)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、硫黄三百斤、贈答、本多正信
冊子頁
324頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十六年)二月十三日
慶長十六年二月十三日、徳川秀忠が島津家久に、硫黄三百斤が届いたことを喜び、なお本多佐渡守から伝えるとした御内書。
徳川秀忠、島津家久
島津家久(薩摩少将)
徳川秀忠御内書、島津家久、硫黄三百斤、贈答、本多正信
324頁
小
★★★★★
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