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後編4-No.794文書

板倉勝重書状

(慶長十六年)二月六日

確認度

概要

慶長十六年二月六日、板倉勝重が島津家久に、前年の下国以後は書状での申し入れを不要とし、他の諸大名と同列に願い出る必要はないと伝え、家久への特別な配慮を示した書状。

登場人物

板倉勝重、島津家久

宛先

島津家久

キーワード

板倉勝重書状、島津家久、下国、書状、諸大名、願い出、特別待遇

冊子頁

323

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf