後編4-No.771文書
本多正純書状
(慶長十五年)十一月廿三日
確認度高
概要
慶長十五年十一月二十三日、本多正純が島津家久に、先便に続いて、薩摩から琉球へ軍事行動を起こす必要はないと重ねて通達した書状。明国と日本の和談がまとまったためであると説明する。
登場人物
本多正純、島津家久、明国
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
本多正純書状、島津家久、琉球、軍事行動中止、明国、日本、和談、幕府通達
冊子頁
303頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf