後編4-No.77文書
島津忠恒書状
(慶長十年)七月十七日
確認度中
概要
島津忠恒が、忙しく訪問できなかったため夜に伺って面談したいと述べた書状。下向前で取り乱しているので短時間でも会いたいこと、使者では済ませにくい用件があること、大坂まで出向くことについても追って連絡すると伝える。
登場人物
島津忠恒
宛先
—
キーワード
島津忠恒、訪問、面談、夜、下向、大坂、用件、書状
冊子頁
23頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf