後編4-No.765文書
島津竜伯詠草
慶長十五年十月廿五日
確認度中
概要
慶長十五年十月二十五日、島津義久(龍伯)が、重武という人物の旧宅にあった常緑の橘を訪ね、時ならぬ冬まで葉を残す木を常世の宿の橘に見立てて詠んだ詠草。
登場人物
島津義久
宛先
—
キーワード
島津義久詠草、龍伯、重武、橘山、常緑、冬、橘、和歌
冊子頁
301頁
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小
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
慶長十五年十月廿五日
慶長十五年十月二十五日、島津義久(龍伯)が、重武という人物の旧宅にあった常緑の橘を訪ね、時ならぬ冬まで葉を残す木を常世の宿の橘に見立てて詠んだ詠草。
島津義久
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島津義久詠草、龍伯、重武、橘山、常緑、冬、橘、和歌
301頁
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