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後編4-No.764文書

島津家久書状

十月廿五日

確認度

概要

慶長十五年十月二十五日、島津家久が又四郎に、見舞いの書状を喜び、駿府・江戸での首尾は書き尽くせないほど良かったと伝えた書状。音信として届いた銀子五枚を謝し、詳しくは使者から伝えるとする。

登場人物

島津家久、島津又四郎

宛先

島津又四郎

キーワード

島津家久書状、島津又四郎、駿府、江戸、見舞、銀子五枚、贈答、使者

冊子頁

301

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf