← 検索結果へ戻る
後編4-No.762文書

飛鳥井雅庸伝授状

(慶長十五年)十月十九日

確認度

概要

慶長十五年十月十九日、飛鳥井雅庸が島津家久に、蹴鞠の門弟が用いる無紋紫革について、特別な執心と兄弟の契約により許可し、背けば神罰を受けるとした伝授状。

登場人物

飛鳥井雅庸、島津家久

宛先

島津家久(羽柴陸奥守)

キーワード

飛鳥井雅庸伝授状、島津家久、蹴鞠、門弟、無紋紫革、兄弟契約、許可、神罰

冊子頁

300

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf