後編4-No.754記事
狗留孫山端山寺由緒
年月日未詳
確認度中
概要
狗留孫山端山寺由緒の記事。惟新の飯野在城期に神前の旧堂が崇敬され、慶長十五年十月頃に新たな小社が建立されたこと、その後の破損と修理の経過を記す。
登場人物
島津義弘、島津家久、端山寺
宛先
—
キーワード
狗留孫山、端山寺、由緒、島津義弘、惟新、飯野、旧堂、小社建立、修理
冊子頁
298頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
年月日未詳
狗留孫山端山寺由緒の記事。惟新の飯野在城期に神前の旧堂が崇敬され、慶長十五年十月頃に新たな小社が建立されたこと、その後の破損と修理の経過を記す。
島津義弘、島津家久、端山寺
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狗留孫山、端山寺、由緒、島津義弘、惟新、飯野、旧堂、小社建立、修理
298頁
小
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf