後編4-No.749文書
某覚書
慶長十三年九月廿七日
確認度高
概要
琉球関係の覚書。慶長十四年四月の薩摩船の琉球着から、国王らの出航・鹿児島上陸、翌慶長十五年の鹿児島出立、京泊・伏見・駿河への移動と拝謁まで、船と一行の行程を月日順に記録する。
登場人物
尚寧王、島津家久、琉球船
宛先
—
キーワード
覚書、尚寧王、琉球船、鹿児島、京泊、伏見、駿河、航海、上方移動、拝謁、行程
冊子頁
297頁
読込量
小
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★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
慶長十三年九月廿七日
琉球関係の覚書。慶長十四年四月の薩摩船の琉球着から、国王らの出航・鹿児島上陸、翌慶長十五年の鹿児島出立、京泊・伏見・駿河への移動と拝謁まで、船と一行の行程を月日順に記録する。
尚寧王、島津家久、琉球船
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覚書、尚寧王、琉球船、鹿児島、京泊、伏見、駿河、航海、上方移動、拝謁、行程
297頁
小
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