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後編4-No.746文書

某起請文前書案

年月日未詳

確認度

概要

起請文前書案。島津家久と本多正純が特別に相談する関係となったことを受け、双方の使者も私心なく一筋に職務を果たし、上州・陸奥守間の密事や伝達内容を外へ漏らさないと誓う。

登場人物

島津家久、本多正純、伊勢貞昌、内田直定

宛先

キーワード

起請文前書案、島津家久、本多正純、伊勢貞昌、内田直定、使者、私心、職務、秘密保持、盟約

冊子頁

296

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf