後編4-No.741文書
最上家親書状
(慶長十五年)九月十二日
確認度中
概要
慶長十五年九月十二日、最上家親が島津家久に、先刻城中で対面したものの名残惜しかったと述べ、琉球国王の奏者を務めるにあたり、その夜に門前へ礼に赴けるよう内儀へ取り次いでほしいと頼んだ書状。
登場人物
最上家親、島津家久、尚寧王
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
最上家親書状、島津家久、尚寧王、琉球国王、奏者、城中対面、門前、礼
冊子頁
294頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf