後編4-No.73文書
児玉実相願文
慶長十年七月吉日
確認度高
概要
児玉実相が島津義久の病気平癒を願って立てた願文。大隅正八幡へ月毛の駒を献じ七日参籠すること、霧島へ刀を奉納することを船中で誓っている。
登場人物
児玉実相(四郎兵衛尉)、島津義久(竜伯)
宛先
正八幡・霧島神
キーワード
児玉実相、島津義久、竜伯、願文、病気平癒、大隅正八幡、月毛、七日参籠、霧島、刀、奉納
冊子頁
22頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf