後編4-No.725文書
寺沢広高書状
(慶長十五年)八月十六日
確認度高
概要
慶長十五年八月十六日、寺沢広高が島津義弘に、島津家久が尾州鳴海に宿泊したのち八月六日に駿府へ着き、八日に大御所の御前へ出仕して厚遇を受けたことを報じた書状。茶の接待や江戸参上の予定にも触れ、家久の首尾を祝う。
登場人物
寺沢広高、島津義弘、島津家久、徳川家康
宛先
島津義弘(惟新)
キーワード
寺沢広高書状、島津義弘、島津家久、尾州鳴海、駿府着、徳川家康、出仕、茶、江戸参上
冊子頁
288頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf