後編4-No.713文書
島津家久書状
(慶長十五年)七月十三日
確認度高
概要
慶長十五年七月十三日、島津家久が島津義弘に、平田太郎左衛門増宗の不慮の死を嘆き、このような事件は国中の気の緩みによるとして、十分な糺明を命じることが肝要だと訴えた書状。
登場人物
島津家久、島津義弘、平田増宗
宛先
島津義弘(惟新)
キーワード
島津家久書状、島津義弘、平田増宗、不慮の死、殺害事件、国中弛緩、糺明、事件究明
冊子頁
283頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf