後編4-No.709文書
本多正信書状
七月九日
確認度高
概要
七月九日、本多正信が島津家久に、外国使節と進上品を大御所へ披露して喜ばれたこと、将軍への玉灯籠・書物等の進上、正信自身への白砂糖百斤の贈答を謝した書状。
登場人物
本多正信、島津家久、徳川家康、外国使節
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
本多正信書状、島津家久、徳川家康、外国使節、進上品、玉灯籠、書物、白砂糖百斤、贈答
冊子頁
281頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf