後編4-No.687文書
本多正純書状
(慶長十五年)四月十二日
確認度高
概要
慶長十五年四月十二日、本多正純が島津家久に、大御所への年頭祝儀として進上された太刀一腰・馬代金子二枚・段子二十端を披露し、受納されたので安心するよう伝えた書状。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川家康
宛先
島津家久(嶋津陸奥守)
キーワード
本多正純書状、島津家久、徳川家康、年頭祝儀、太刀、馬代、金子、段子、進上、披露
冊子頁
273頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf