後編4-No.686記事
島津忠興譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠興譜の記事。父島津以久が伏見で死去した際、将軍家は嫡孫忠仍に佐土原を与えようとしたが忠仍が固辞したため、忠興が父の遺領を継いで佐土原城主となったことを記す。
登場人物
島津忠興、島津忠仍、島津以久、徳川家康
宛先
—
キーワード
島津忠興譜、島津忠興、島津忠仍、島津以久、佐土原、遺領、相続、城主、固辞
冊子頁
273頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
年月日未詳
島津忠興譜の記事。父島津以久が伏見で死去した際、将軍家は嫡孫忠仍に佐土原を与えようとしたが忠仍が固辞したため、忠興が父の遺領を継いで佐土原城主となったことを記す。
島津忠興、島津忠仍、島津以久、徳川家康
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島津忠興譜、島津忠興、島津忠仍、島津以久、佐土原、遺領、相続、城主、固辞
273頁
小
★★★★★
(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf