後編4-No.682文書
島津惟新書状
(慶長十五年)四月七日
確認度高
概要
慶長十五年四月七日、島津義弘が高野山での寺家建立の計画と労苦に謝意を表し、父祖の志を遂げるため今後も尽力を頼み、書信のしるしとして銀子一枚を贈った書状。
登場人物
島津義弘、池田伊兵衛、成正院
宛先
成正院御同宿中
キーワード
島津惟新書状、島津義弘、池田伊兵衛、成正院、高野山、寺家建立、父祖供養、銀子、普請
冊子頁
272頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf