後編4-No.674記事
新納忠元勲功記
年月日未詳
確認度高
概要
新納忠元勲功記の記事。忠元の妻で種子島修理亮時興の娘が慶長十四年二月十四日に病死し、法名を笑蓮妙欣大姉としたこと、赤塚某の書留に辞世の和歌が残ることを記す。
登場人物
新納忠元、種子島時興女
宛先
—
キーワード
新納忠元勲功記、新納忠元、種子島時興女、病死、法名、笑蓮妙欣大姉、辞世和歌
冊子頁
268頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
年月日未詳
新納忠元勲功記の記事。忠元の妻で種子島修理亮時興の娘が慶長十四年二月十四日に病死し、法名を笑蓮妙欣大姉としたこと、赤塚某の書留に辞世の和歌が残ることを記す。
新納忠元、種子島時興女
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新納忠元勲功記、新納忠元、種子島時興女、病死、法名、笑蓮妙欣大姉、辞世和歌
268頁
小
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf