後編4-No.662記事
島津忠興譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠興の譜。慶長十五年、十二歳で父島津以久を失った忠興が家を継ぎ、駿府城で徳川家康、続いて江戸城で徳川秀忠に拝謁して礼を述べたのち帰国したことを記す。
登場人物
島津忠興、島津以久、徳川家康、徳川秀忠
宛先
—
キーワード
島津忠興譜、島津忠興、島津以久、徳川家康、徳川秀忠、家督、駿府城、江戸城、拝謁
冊子頁
264頁
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小
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★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
年月日未詳
島津忠興の譜。慶長十五年、十二歳で父島津以久を失った忠興が家を継ぎ、駿府城で徳川家康、続いて江戸城で徳川秀忠に拝謁して礼を述べたのち帰国したことを記す。
島津忠興、島津以久、徳川家康、徳川秀忠
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島津忠興譜、島津忠興、島津以久、徳川家康、徳川秀忠、家督、駿府城、江戸城、拝謁
264頁
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf