後編4-No.657文書
本多正純書状
(慶長十四年)十二月廿六日
確認度高
概要
十二月二十六日、本多正純が島津家久に、琉球領知への御内書に対する礼が、琉球の仕置と翌春の国王同道を控えて延期された事情を了承し、進上品を大御所が上機嫌で受け取ったこと、新たな御内書を送ることを伝えた書状。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川家康、尚寧王
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
本多正純書状、島津家久、徳川家康、琉球領知、尚寧王、上洛、仕置、進物、御内書、礼延期
冊子頁
251~252頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf