後編4-No.651文書
清水光直親書状
(慶長十四年)十二月廿四日
確認度高
概要
十二月二十四日、清水光直が島津家久に、琉球の件が望みどおりとなり大御所の機嫌もよいことを祝い、段子一巻の贈答を謝した。使者の到着と本多正純の披露にも触れ、今後の引き立てを願う書状。
登場人物
清水光直、島津家久、徳川家康、本多正純
宛先
島津家久(薩摩少将)
キーワード
清水光直書状、島津家久、琉球領知、徳川家康、本多正純、段子、使者、祝意、取次
冊子頁
250頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf