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後編4-No.649文書

本多正信書状

(慶長十四年)十二月廿日

確認度

概要

十二月二十日、本多正信が島津家久に、琉球平定の礼として進上された品々を大御所が満足して受け取り内書を送ったこと、自身も段子五巻を受領したことを謝し、詳細は町田勝兵衛が言上すると伝えた書状。

登場人物

本多正信、島津家久、町田勝兵衛久幸、徳川家康

宛先

島津家久

キーワード

本多正信書状、島津家久、町田勝兵衛久幸、徳川家康、琉球平定、進物、内書、段子、謝礼

冊子頁

249~250

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf