後編4-No.648文書
徳川秀忠御内書
(慶長十四年)十二月十五日
確認度高
概要
十二月十五日、徳川秀忠が島津家久に、琉球を早速平定した報告に続いて贈られた青貝の調度・屏風・段子十端を受領して喜び、詳細は本多正信が伝えるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、本多正信
宛先
島津家久(薩摩少将)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、琉球平定、青貝調度、屏風、段子、贈答、本多正信
冊子頁
249頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf