後編4-No.643文書
新納某覚書
年月日未詳
確認度高
概要
新納家蔵書の覚書。龍伯の感状を収録する前に、新納忠元が若年からの戦功を十九か条にまとめて提出し、その功績が評価された経緯を書き入れるよう指示したもの。
登場人物
新納忠元、島津龍伯(義久)
宛先
—
キーワード
新納某覚書、新納家蔵書、新納忠元、島津龍伯、感状、戦功記録、十九か条、編集注記
冊子頁
248頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
年月日未詳
新納家蔵書の覚書。龍伯の感状を収録する前に、新納忠元が若年からの戦功を十九か条にまとめて提出し、その功績が評価された経緯を書き入れるよう指示したもの。
新納忠元、島津龍伯(義久)
—
新納某覚書、新納家蔵書、新納忠元、島津龍伯、感状、戦功記録、十九か条、編集注記
248頁
小
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf