後編4-No.641文書
島津竜伯感状
慶長十四年十二月七日
確認度高
概要
慶長十四年十二月七日、島津龍伯が新納忠元に、先年の合戦で格別の忠勤を尽くしたことを今も忘れておらず、今回提出された武功条目を一覧して、数度にわたる粉骨を比類ないものとして称えた感状。
登場人物
島津龍伯(義久)、新納忠元
宛先
新納忠元(新納武蔵入道)
キーワード
島津龍伯感状、島津義久、新納忠元、忠勤、戦功、武功条目、粉骨、軍功評価
冊子頁
248頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf