後編4-No.640記事
新納忠元譜
年月日未詳
確認度高
概要
新納忠元譜の記事。慶長十四年、島津龍伯が税所弥右衛門を介して、忠元が少年期から老年まで戦場で立てた武功を記録するよう命じ、忠元が証人のある十九度の合戦だけを一紙にまとめて提出し、十二月七日に感状を受けたことを記す。
登場人物
新納忠元、島津龍伯(義久)、税所弥右衛門
宛先
—
キーワード
新納忠元譜、新納忠元、島津龍伯、税所弥右衛門、戦功、十九度、証人、軍功記録、感状
冊子頁
247~248頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf