後編4-No.636文書
飛鳥井雅庸書状
(慶長十四年)十一月七日
確認度高
概要
十一月七日、飛鳥井雅庸が島津家久に、先の懇切な書状に礼を述べ、松木某が薩摩へ下向すると聞いたことから、親類としての事情を頼み、今後も保護・取り立てを願った書状。
登場人物
飛鳥井雅庸、島津家久、松木某
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
飛鳥井雅庸書状、島津家久、松木氏、薩摩下向、親類、取立て、庇護依頼
冊子頁
247頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf