後編4-No.630文書
本多正純書状
十月二日
確認度高
概要
十月二日、本多正純が樺山久高に、島津家久が琉球から無事帰国したことを喜び、現地での働きをねぎらい、家久に供して上国する際には御目見えを取り成すと伝え、太刀・銀子を贈った書状。
登場人物
本多正純、島津家久、樺山久高
宛先
樺山久高(樺山権左衛門)
キーワード
本多正純書状、樺山久高、島津家久、琉球帰国、戦功、上国、御目見え、太刀、銀子、贈答
冊子頁
245頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf