後編4-No.626文書
竹中重利書状
(慶長十四年)八月十三日
確認度高
概要
八月十三日、竹中重利が島津家久に、公家衆の猪熊教利が成敗を命じられながら行方不明となったため、領国内へ人相書を回して匿わず捕らえるよう駿府から命じられたと伝え、薩摩でも触れを出すよう求めた書状。
登場人物
竹中重利、島津家久、猪熊教利、徳川家康
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
竹中重利書状、島津家久、猪熊教利、猪熊事件、駿府、人相書、探索、逮捕、触書
冊子頁
243~244頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf