後編4-No.619記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津家久譜の記事。前年秋、家久が醍醐山理性院主に、大元明王の秘法を一僧へ伝授し、学識と教化力のある僧に継承させたいと願い、院主が一乗院に秘伝を授けたこと、さらに和歌会を催したことを記す。
登場人物
島津家久、理性院主、一乗院
宛先
—
キーワード
島津家久譜、島津家久、醍醐山、理性院、大元明王、秘法伝授、一乗院、僧侶、和歌会
冊子頁
240頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf