後編4-No.617文書
徳川秀忠御内書
(慶長十四年)七月廿九日
確認度高
概要
七月二十九日、徳川秀忠が島津家久から使者として敷根中務少輔を遣わされ、虎皮五枚・熊皮十枚・焼酒二壺を受領したことを喜び、詳細は本多正信が述べるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、敷根中務少輔、本多正信
宛先
島津家久(薩摩少将)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、敷根中務少輔、虎皮、熊皮、焼酒、贈答、本多正信
冊子頁
239頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf