後編4-No.615文書
本多正信書状
(慶長十四年)七月廿六日
確認度高
概要
七月二十六日、本多正信が島津家久に、家久の屋形作事のため前年から滞在した田中伊豆守が尽力して工事を残りなく整え、まもなく上るので、その苦労を取り成してほしいと依頼した書状。
登場人物
本多正信、島津家久、田中吉政(伊豆守)
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
本多正信書状、島津家久、田中伊豆守、田中吉政、屋形作事、工事完成、逗留、取成し
冊子頁
239頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf