後編4-No.596文書
立花俊正宗茂書状
(慶長十四年)七月七日
確認度高
概要
七月七日、立花俊正が島津家久に、寺沢広忠から薩摩の様子を聞いたこと、琉球を速やかに掌握したとの飛脚の注進を千秋万歳の喜びとすることを述べ、冬から翌春ごろの来訪と対面を期待した書状。
登場人物
立花俊正(宗茂)、島津家久、寺沢広忠
宛先
島津家久(薩州少将)
キーワード
立花俊正書状、立花宗茂、島津家久、寺沢広忠、琉球平定、飛脚、来訪、対面
冊子頁
227頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf