後編4-No.593文書
徳川秀忠御内書
(慶長十四年)七月五日
確認度高
概要
七月五日、徳川秀忠が島津家久に、琉球へ差し向けた軍船が敵を討ち、国王と三司官以下を降参させて近日着岸するとの注進を希有の成果と賞し、詳細は本多正信が述べるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、琉球王、琉球三司官、本多正信
宛先
島津家久(薩摩少将)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、琉球征討、国王降参、三司官、着岸、本多正信
冊子頁
226頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf