後編4-No.592文書
徳川秀忠御内書
(慶長十四年)七月五日
確認度高
概要
七月五日、徳川秀忠が島津義弘に、琉球派遣軍が多数の敵を討ち、国王と三司官以下を降参させ近日着岸するとの知らせを希有の次第として賞し、委細を本多正信に託した御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津義弘、琉球王、琉球三司官、本多正信
宛先
島津義弘(羽柴兵庫入道)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津義弘、琉球征討、国王降参、三司官、着岸、本多正信、戦功
冊子頁
226頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf