後編4-No.590文書
福島正則書状
(慶長十四年)七月三日
確認度高
概要
七月三日、福島正則が島津家久に、春の琉球派兵で戦勝し国王以下の諸官人を意のままに召し寄せた手柄を祝し、追伸の依頼については大坂の宿所方と相談すると述べ、上洛の折に伏見で詳しく承りたいと伝えた書状。
登場人物
福島正則、島津家久、琉球王、徳川家康
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
福島正則書状、島津家久、琉球戦勝、琉球王、諸官人、大坂、上洛、伏見、贈答
冊子頁
225~226頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf