後編4-No.574記事
島津久元譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津久元譜の記事。慶長十四年、久元が菱刈院馬越の地頭職を与えられて同地へ移り、無人の荒地であったため荊棘・竹木を刈って屋敷を営み、のち永村の返地を受けたことを記す。
登場人物
島津久元、島津家久
宛先
—
キーワード
島津久元譜、島津久元、菱刈院、馬越、地頭職、荒地開発、屋敷造営、永村
冊子頁
220頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
年月日未詳
島津久元譜の記事。慶長十四年、久元が菱刈院馬越の地頭職を与えられて同地へ移り、無人の荒地であったため荊棘・竹木を刈って屋敷を営み、のち永村の返地を受けたことを記す。
島津久元、島津家久
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島津久元譜、島津久元、菱刈院、馬越、地頭職、荒地開発、屋敷造営、永村
220頁
小
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf