後編4-No.573文書
徳川秀忠御内書
(慶長十四年)五月九日
確認度高
概要
五月九日、徳川秀忠が島津家久から端午の祝儀として帷子・単物十領を贈られたことを喜び、詳しくは大久保相模守忠隣が述べるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、大久保忠隣
宛先
島津家久(羽柴陸奥守)
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、端午、帷子、単物、大久保忠隣、贈答
冊子頁
220頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf
(慶長十四年)五月九日
五月九日、徳川秀忠が島津家久から端午の祝儀として帷子・単物十領を贈られたことを喜び、詳しくは大久保相模守忠隣が述べるとした御内書。
徳川秀忠、島津家久、大久保忠隣
島津家久(羽柴陸奥守)
徳川秀忠御内書、島津家久、端午、帷子、単物、大久保忠隣、贈答
220頁
小
★★★★★
(2)140~263頁(慶長13~慶長14).pdf